htaccessに空白スペースは要注意
2009 年 12 月 8 日
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htaccessファイルを記載する場合に、必要以外の空白は命取りに!!なります。
Order allow,deny 許可してから拒否 Order deny,allow 拒否してから許可
このようなときに、allow, denyのように、カンマの後、空白を入れたい衝動に駆られるとNGとなります。
注意しましょう!!
htaccessファイルを記載する場合に、必要以外の空白は命取りに!!なります。
Order allow,deny 許可してから拒否 Order deny,allow 拒否してから許可
このようなときに、allow, denyのように、カンマの後、空白を入れたい衝動に駆られるとNGとなります。
注意しましょう!!
お客様からサイトを取り合えず非表示にしたいという相談がありました。
そこで、
.htaccessにて
1 2 | RewriteEngine on RewriteRule .* - [F] |
これで、完全に、forbiddenとなりました
SSIを使うには、.htaccessで以下の記述が必要です。
最近、久しぶりに目にする機会があったもので、まとめておきます。
1 2 3 4 | <files ~ "\.html$"> options +Includes AddHandler server-parsed .html </files> |
XREAサーバーを利用してWordpressを運用していますが、プラグインが管理画面からアップデートできるようになっていたので、すかさずリンクを押すも、セーフモードの制限があってうまくいかないため、.htaccessで対応。無事にできるようになりました。
以下の内容を.htaccessファイルに書いて、wp-adminのフォルダーに入れればOKです。
<files update.php> AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php </files>
ちなみに、管理画面のデザインが崩れたりといったことを含めて、設置すべき.htaccessはこんな感じ。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 | # ファイルのアップロード <files async-upload.php> AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php </files> # プラグインの新規インストール <files plugin-install.php> AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php </files> # テーマの自動アップグレード <files update.php> AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php </files> # コアアップグレード <files update-core.php> AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php </files> |